ユーザインタビュー

小さな体を考えたら、食の安全性は欠かせません。

植村 真理さん(兵庫県)

愛犬:ラッキーちゃん
3歳1ヶ月/オス/キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル

食の安全を求めるのは、人間も愛犬も同じ。

産地はどこか、生産者はだれか、添加物は使われているのか…など。自分たちの食品選びに使ってきたものさしを、愛犬の食事にも当てはめるようになっていたわが家。お友達やインターネットなどから情報を収集しては、新しいフードを試すことの繰り返しでした。そんななか出会ったのが、JP-Style。香料・着色料・保存料無添加というのは、最近では当たり前ですが、そのうえ、主原料の鶏ささみや大豆、小麦粉が国産の食材で、しかもフードそのものが日本で作られていると知って、「これぞ、まさに”純国産フード”」と、いっそう心強く思いました。

安心できて、おいしく食べてくれるのは何より。

いくら私が安心できると思っても、愛犬が食べてくれなくてははじまりません。ラッキーは、初めてのフードだと、においをかいだり、なめるだけで食べないことが多いので、今回も心配していました。でも、実際に与えてみるときちんと食べてくれたのでひと安心。さすが、長年ペットフードに携わっている会社だなと感心してしまいました。私たちの何分の1もの大きさしかない愛犬の体。そこへの影響を考えると、少しでも害のあるものは与えたくないと思います。私たちの立場にたってフードづくりをしてくれているJP-Styleに、これからも期待しています。